2006年09月07日

トマト出荷

今日は夕方、トマトの積み込み。今年最後の出荷となる。積み込みメンバー、左から津村、藤沢、粉奈、鈴木。
明日朝2時半頃出発します。
粉奈君はまだ一度も出荷先の高橋ソースに行ったことが無いので、明日は二人で行ってきます。
小川町のバイオガスプラントも見学予定。
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2006年09月06日

一年が過ぎ・・・

選挙で慌ただしかった日々が過ぎて、もうすぐ1年が過ぎようとしている。
市議会議員にはなれなかった。政治と生活との関わりをもっと知らなければいけないと改めて感じた。
産廃の施設の問題は依然として続いている。
初めて女性と付き合って、別れた。
色々な出会いと別れがあった。
冬は二回目の酒蔵勤めだった。はまりつつある自分がいた。
粉奈誠君と一緒にトマトをやることになった。
そのトマトは病気で大幅に減収。
経済的には3年目の今が、一番厳しい状況となった。
もうすぐ稲刈りが始まる。
デジカメが故障した。

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2005年10月16日

***津村孝夫君に期待します***

@安曇野アイガモ会はアイガモ農法を普及させることにより、安曇野の農業の活性化と環境保全に貢献したいという思いから昨年発足しました。最初の事業としてアイガモ農法の酒米で無農薬のお酒を造りました。津村君も養鶏の専門知識を生かし最初からこの事業に関わっていただきアイガモ会にはなくてはならない存在です。荒地を開墾し田んぼにするというその行動力とパワー、好奇心が強く色々な団体に積極的に参加する意欲、自分が一旦信じた道は頑固に進む一途さ、これらはきっと新安曇野市の推進力となるでしょう。心から応援します。(安曇野アイガモ会事務局 藤沢雄一郎 旧穂高町在住)

@彼は行動力と正義感と信念の人です。今までの彼の歩みを見てください。ザンビアでの青年海外協力隊、外国の人達に日本語を教えるボランティア、アルプス学園の人たちが自立していく為の支援、北小倉ゴミ処理対策委員の委員等など。そんな彼にこの閉塞感に包まれた現状を打破してもらうための仕事をきっと大きく進めてくれることを期待しています。(北小倉区 中村享嗣)


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