2005年10月16日

<子育て環境の整備が急務・・未来の安曇野市へ>


●1000人以上の児童数を抱える三郷小学校の現状は安曇野市全体の他校を見ても全国的なレベルから見てもバランスを欠いています。

新設もしくは学区変更等の対応を早急に検討しなければなりません。真夏のプレハブ教室での授業、これが果たして大規模学校のよさでしょうか。

いじめや不登校などの問題にも余裕を持って対応できる規模の児童数にしてやりたいです。



●第3子の保育料の無料化、ファミリーサポートセンターの充実など、若い世代の代表として、子育て世代を応援した。

行政サービスの充実にプラスして、地域の親どうしが工夫して子育てを助け合えるようなアイディアを皆で考えていきたい。

●一番の子育て環境は「親の愛情」と「豊かな自然環境」です。

心豊かな安曇野、自然豊かな安曇野、の両輪が未来の安曇野市を担う子ども達を育てると確信しています。


at 06:44│Comments(0)TrackBack(0)

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