2005年10月16日

<農業には夢がある>


●先人たちが血のにじむ思いで開拓し、確立してきた農産物の安曇野ブランドを更に発展させたい。

安曇野の風土が生み出す農の豊かさは、この地域の発展の基盤です。


●時代は環境にもよい、持続可能な環境保全型農業を求めています。

菜の花プロジェクトやアイガモ農法をすすめ、安曇野の農業を「環境に優しい農業の里」として育てたい。


●農産物直売所の充実など地産地消を推進し、学校給食での地元食材活用を徹底し、子供達への食育環境を整えます。



●遊休農地の完全解消に向け、家庭菜園利用・定年帰農促進・農業を目指す若者の就農促進など、多くのの人たちが農業にかかわれる方策を、若い感性でどんどん提案していきます。
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at 06:56│Comments(0)TrackBack(0)

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